かりんのはちみつ漬280gは、2022年3月25日より国産はちみつ使用に変わりました。


TV番組(東海テレビ・ぐっさん家)で取り上げていただきました

ポイント1:無農薬栽培のかりん

かりんは、水洗いしてそのまま漬け込みます。そのまま 使うから農薬不使用にこだわっています。 生産地の山梨県勝沼は、まさに果樹のふるさと、ぶどうの 樹が見渡すばかりです。 土壌は、毎年出てくるワインのぶどう搾りカスと木くずを 混ぜて使っています。 ここにも循環型の農業のこだわりが栄玉園の渡辺さんから 伝わってきます。 「かりんは、エキスを楽しんでもらうのだから、一番安心 なのは農薬を使わないことだ」という言葉も頂きました。

ポイント2:ラプラタ川のパンパ平原広がるアルゼンチン

アルゼンチンのパンパと呼ばれる広大な平原は、養蜂に最適な場所と気候を有しています。蜂蜜の採密量は、南アメリカで1番で、採れる蜂蜜は、アルファルファ・クローバーの牧草系のはちみつで、食べやすい蜂蜜です。近年、日本国内でも信頼のはちみつとなっています。

ポイント3:製造工程にこだわっています

一つ一つのかりんを目視で確認し、悪くなった箇所があれば切り捨てています。 かりんをはちみつの入った瓶に詰めていくのも心を込めて全て手作業で行っております。

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