国産はちみつ はちみつバターなら みつばちの郷へ。

 

慶事・お祝い用ギフト


出産祝い、内祝い、七五三内祝、入学内祝い、結婚式・結納の引出物
挨拶回り、長寿のお祝い、快気祝、上棟祝・建前の引出物
お誕生日祝い、開店祝い、記念日にも!


ハチミツは、その色といい、甘さといい、イメージといい、お祝い事にピッタリです。
しかも、砂糖に比べ体に負担なく消化され、体に優しいです。
古代から世界各地で利用されてきたハチミツを大切な方へ送りませんか?

みつばちの郷は、養蜂家を公開し「顔の見える国産はちみつ」です。
安心でおいしい、ハチミツを全国へお届けいたします。


のし、包装、無料でいたします。
のしの体裁はレジにて「メッセージ」欄にお書きください。
クリーム色の包装紙で包装いたします。

お誕生日等場合は、リボンをかけた対応もいたします。メッセージ欄にその旨ご記入ください。簡易包装の場合は帯の包装紙を、くるっと巻きます。

送料は送り先1か所につき500円のご負担、
同一場所への代金が5,000円以上の場合は無料とさせていただきます。

国産ハチミツを贈る。
お中元にはちみつバターを贈る
はちみつセットを贈る


お祝いとお返し



進物の表書きご参考に
結婚結婚祝い御結婚御祝・寿挙式までになるべく早く
持参する場合は吉日の午前中
披露宴の引出物
(お返し)
寿/両家の性
お返し寿・結婚内祝・内祝挙式後なるべく早く
出産出産祝い御出産御祝・御安産御祝・御祝命名日後、宮参り当日まで。
身内の場合は「御安産 御祝」と上書き。
お返し内祝/赤ちゃんの名前
成長お宮参り祝い御宮詣御祝出産祝いをして、宮まいりにもう一度お祝い
するときには、「連祝」と上書き。
初節句・誕生日初節句御祝・御誕生日御祝誕生祝いにリボンをかける場合は、
のしはかけない。
入園・入学
御○○御祝・御祝
お返し内祝
卒業・就職
御○○御祝・御祝
長寿
○○御祝還暦(61歳)、古希(70歳)、喜寿(77歳)、
米寿(88歳)、白寿(99歳)、百寿(100歳)
数え年で数える。
お返し○○内祝
結婚記念日
○○式御祝銀婚式(25年目)、金婚式(50年目)
中元・歳暮
御中元・御歳暮中元期(お盆まで)を過ぎたら「残暑御見舞」
お返し粗品・無地
年始回り
御年賀7日まで
病気の御見舞
御見舞
お返し快気祝・内祝返礼は早くされないのが一般的である。
陣中見舞い
陣中 御見舞選挙事務所や、合宿所などへの贈り物
母の日・父の日
御祝
お○さんありがとう
リボンをかける場合は、のしはかけない。
敬老の日
御祝お孫さんの写真入りラベルも喜ばれます!
開店・創業
新改築

御○○御祝・御祝
お返し開店内祝・創業記念
新築内祝・改築内祝
創業の場合は「創業○周年記念」でもよい。
お礼、
手みやげ

御礼・粗品・無地「寸志」「薄謝」は目下の人のときだけ。
引っ越し
御転宅御祝
お返し粗品

仏事・弔事用ギフト


法事 四十九日、忌明け、初盆、仏事の引き出物、
粗供養、お供え、香典返しに…
ご年配の親戚が多数集まる法事の席で、来ていただいた方々へ
ご用意するお返しやお供え、香典返しなどにどうぞ

のし、包装、無料でいたします。
のしの体裁はレジにて「メッセージ」欄にお書きください。
銀色の包装紙に、黒白ののしで対応いたします。

送料は送り先1か所につき500円のご負担、
同一場所への代金が5,000円以上の場合は無料とさせていただきます。

国産ハチミツを贈る。
お中元にはちみつバターを贈る
はちみつセットを贈る

進物とお返し

仏式
進物の表書きご参考に
葬儀
告別式
お供え物御霊前・御香典
御供(品物の場合)
贈先の宗教が分からない場合は「御霊前」
葬儀又は告別式の前日、持参の場合は当日
斎場供養粗供養
志/喪主の姓名
法要お供え物御仏前法要の当日に持参する。
初七日初七日の志
法要の前日か、当日の午前中に配る
七七日(四十九日)
(満中陰、忌明け)
忌明志・志
<満中陰志/td>
七七日が3か月にわたる場合は繰り上げて五七日(35日)を満中陰とすることもある。
一周忌志・粗供養
一周忌志
(右肩に亡父・亡祖母などと書くのが通例)
法要の当日に配る
年忌志・粗供養
○回忌志
(右肩に亡父・亡祖母などと書くのが通例)
三回忌、七回忌、以降十三、十七、二十三、二十七、三十三、五十、百回忌
神式
進物の表書きご参考に
葬儀
告別式
お供え物御霊前・御玉串
御供(品物の場合)
贈先の宗教が分からない場合は「御霊前」
葬儀又は告別式の前日、持参の場合は当日
斎場供養志/喪主の姓名
霊祭お供え物御霊前・御供祭日の当日に持参する。
十日祭
(初七日にあたる)
十日の志
今日志・志

五十日祭
(仏式の四十九日。忌明けとされます。)
五十日の志
今日志・志
祭日の2〜3日前から当日までに配る
挨拶状を添える場合が多い
百日祭
(仏式の四十九日。忌明けとされます。)
十日の志
今日志・志
祭日の前日または当日の午前中に配る

ページトップへ